よくあるご質問
ここではよくあるご質問をご紹介します。
相続に関する質問
- 相続税の申告が必要か解らないがどうすれば良いでしょうか?
- 税金以外のことも相談できますか?
- 相続税の申告はいつまでにすれば良いですか?
- 何も手を付けてないが問題ないでしょうか?
- 先代名義の不動産がありますが問題ないでしょうか?
サービスに関する質問
- 相談したいのですが平日に時間が取れませんがどうしたら良いでしょうか?
- 家族にも内緒で相談したいことがありますが問題ないでしょうか?
- 会社でお世話になってる税理士さんがいますが問題ないでしょうか?相談したい時はどうしたらいいんですか?
終活に関する質問
- 施設の入居を検討し、不動産も売却したいのですが相談に乗ってもらえるのでしょうか?
- 遠隔地の実家に墓守の居ないお墓がありますが相談に乗ってもらえるのでしょうか?
- おすすめのエンディングノートはありますでしょうか?
- 体力的にも一人で出来ないのですが大丈夫でしょうか?
生前対策に関する質問
- 不動産会社さんですでに生前対策してますが必要でしょうか?
- 遺言書だけを書きたいのですが対応していただけるのでしょうか?
- 生命保険は相続税対策になると聞きましたが本当でしょうか?
- 孫への贈与はむやみにしない方が良いと聞きましたが、そうなんでしょうか?
Q:相続税の申告が必要か解らないですがどうすればよいでしょうか?
相続税の申告の必要性の判断は専門家に任せるのが一番です。
不動産の値段や相続税に係わる財産の判断は専門家でないと判断出来ないことがあります。
相続税の申告は不要と思ってられた方が、のちに税務署からの指摘で相続税申告をして払わなくてよかった税金(延滞税や無申告加算税)を払うことになり、不利益となったお客様もいらっしゃいます。
当事務所へお気軽にご相談ください。
Q:税金以外のことも相談できますか?
相続が発生すると一番に診断書、死亡届の提出から様々なことに対応する必要があります。
相続税はその手続きの中の一つであり、ほかにも多数の手続きが必要です。
当事務所では窓口は一本化し、専任のコンシェルジュにてすべて対応をしておりますので、安心してお任せいただけます。
平日の日中にしか対応できない手続き等の代行が可能です。(一部の業務は提携先司法書士等と共同で行います)
ご依頼者様には最低限の労力ですべてを依頼していただくことが可能です。
相続税の申告はいつまでにすれば良いですか?
相続税の申告は被相続人(亡くなられた方)の死亡後10か月以内が申告及び納税の期限です。
また、通常相続税の申告には不動産の調査や金融資産の調査で1~3ヶ月程の期間が必要となります。
遺産分割協議も10ヶ月以内に終わらす必要があります。(終わらない場合は未分割で申告の方法もあります)
相続税の申告についてお考えの方は、お早めの相談をお勧めします。
何も手をつけてませんが問題ないでしょうか?
相続が発生(家族・親族が亡くなること)すると、ご葬儀の様に待ってもらえないものを行うだけで手続きは後回しになるケースが大多数です。
実際に行う手続きは多数あり、そのほとんどが平日の日中に対応しなければいけないものばかりです。
何からすれば良いのか、何をすれば良いのか解らない
そのようなご状況の方も当事務所へお気軽にご相談ください。
先代名義の不動産がありますが問題ないでしょうか?
不動産の名義変更をされてないままに次に受け取る方が亡くなられるケースは多々あります。こちらについては日本全国で問題になっており、今後は名義変更が義務化される予定です。
当事務所では先代名義の不動産についても提携司法書士と一緒に解決することが可能です。
ただ、先代名義の場合は相続人がすでに亡くなってる、音信不通等で通常より時間がかかるケースがあります。
不動産は名義変更が済まなければ売却も出来ないのでお早目のご相談をお勧めします。






